リスト集めで、一日が終わる
名簿を集めて整理するだけで午前中がつぶれてしまう。肝心の電話をかけ始める頃には、もうへとへとです。
現場のリアル
名簿を集めて整理するだけで午前中がつぶれてしまう。肝心の電話をかけ始める頃には、もうへとへとです。
通話メモは個人のノートやチャットに散らばりがち。担当が代わると、これまでの経緯や相手の温度感まで引き継げません。
「明日かけ直す」は結局のところ記憶頼み。気づけば放置していたり、同じ会社に二人で電話してしまったり。
営業先データ
全国規模の企業データを、最初から収録しています。空のスプレッドシートではなく、アプローチできる相手がすでに並んだ状態からのスタート。業種・地域・規模で絞り込めば、今日かけるべき一社がすぐに見つかります。
アプローチできる企業が増えるほど、出会えるビジネスも広がっていきます。
できること
企業の絞り込みからリードの記録、チームの進捗確認まで。複数のツールを行き来する必要はありません。日々の架電業務が、ひとつの画面で完結します。
業種・地域・従業員数・売上・資本金・上場区分・設立年などで、収録済みの企業データを絞り込めます。今日アプローチする営業先を、まとめて用意できます。
検索結果はワンクリックでリード化。登録済みの会社は自動で重複を防ぎます。未対応・再コール・対応中・商談化・受注・失注のステータスで、案件の状況がひと目で分かります。
受付対応・担当者接続・不在・折り返し待ち・NGといった結果とメモを、電話を切る前にリードへ記録できます。あとから思い出して書く手間がなくなります。
「いつかけ直すか」を次回対応日として登録。本日期限や期限超過の件数を一覧とダッシュボードに表示し、追客の漏れを仕組みで防ぎます。
期間や担当者で切り替えられる活動集計。ステータス別の件数と担当者別のサマリーで、誰がどこで止まっているかが分かります。
管理者がメンバーを招待し、機能ごとに権限を設定できます。ユーザー管理の操作は監査ログに残るので、誰が何をしたかを後から確認できます。
スマホ連携
CTIも回線契約も席課金も必要ありません。スマホを一度リンクしておけば、PCのリード画面から電話番号をワンタップで転送。手元の端末がそのまま鳴るので、番号を押し間違えることもなく、すぐにつながります。
使い方
業種・地域・規模・売上などで絞り込み、今日アプローチする営業先を決めます。
担当者の情報を加えてリード化し、チームのリストにまとめます。
通話結果とメモをその場で記録し、再コール・商談化・失注などのステータスを更新します。
次回対応日を登録し、一覧とダッシュボードで対応漏れを防ぎます。
04 まで来たら、また 01 へ。営業サイクルは止まりません。
こんな方へ
料金
契約は組織ごとにひとつ。同じ組織のメンバーで1つの契約を共有して使うので、人数が増えても費用は変わりません。
1組織あたり
料金は、組織ごとの月額制。
メンバーが何人になっても金額は同じです。月額は契約手続きの際にご案内します。
席ごとの課金や年額契約はありません。管理者がメンバーを追加し、権限を設定して運用します。
FAQ
無料プランと無料トライアルは用意していません。利用には月額契約が必要です。アカウント登録のあと、設定画面から契約手続きを済ませれば、その場で使いはじめられます。
アカウント登録だけなら不要です。カード情報は契約手続きのときに登録します。番号は決済サービスの画面で直接処理され、こちらのサーバーには残りません。
要りません。PCの設定画面に出るQRコードをスマホで読み取れば、ブラウザだけでそのまま使えます。リンクには有効期限付きのワンタイムコードを使います。
ありません。リード・架電記録・次回対応・メモといった営業データは組織ごとに分離していて、別の組織から参照されることはありません。
対象になり得ます。ただし対象可否・補助率・上限額は、申請年度や事業、ツールの登録状況によって変わります。最新の公募要領をご確認ください。